離脱休眠防止

離れかけた顧客と、もう一度つながるメルマガに

一部のメールを開封していない読者は41.6%にのぼり、これは珍しいことではありません。しかもその66.1%は、後から開封・利用しています(自社調査)。休眠と判断する前に、データに基づいた正しい再アプローチを設計します。

詳しい調査結果は、下記よりご覧いただけます

年間納品本数430本*
メール制作歴since 2002
連載最長メール15年

*期間:2025年8月~2026年7月実績

Causes

離脱・休眠が止まらない、よくある3つの原因

01

休眠化のサインを検知できていない

開封・クリックの減少を放置し、気づけば大半が休眠しています。

02

再アプローチの企画・接点がない

一度離れた読者に向けた特別な導線が用意されていません。

03

セグメント別のフォロー施策が組まれていない

全員に同じ配信で、休眠層に響く内容になっていません。

原因ごとに、ライトアップの解決アプローチをご紹介します

Approach

離脱休眠防止を実現する具体的なアプローチ

MA活用のステップメール

行動に応じた自動フォローで離脱を未然に防ぐ

再エンゲージメント企画

眠った読者を呼び戻す特別オファー・アンケートを設計

セグメント別のフォロー施策

休眠度合いに応じて頻度・内容を出し分け

Solutions

離脱休眠防止のソリューション例

EC・小売

A社

課題
休眠会員が増加していた
施策
休眠度合い別にセグメントし、段階的な再アプローチ配信
BtoBサービス

B社

課題
反応の低下を放置していた
施策
開封・クリック減少を検知しステップメールで自動フォロー
サービス業

C社

課題
解除が増えつつあった
施策
配信頻度・内容を見直し、配信衛生を改善
Price

料金例

必要なサービスを、必要なぶんだけ。

テキストメール制作4万円(税別/1本)~
HTMLメール制作6万円(税別/1本)~
運用代行2万円(税別/1ヶ月)~
コンサルティング10万円(税別)~
配信システム選定10万円(税別)~

※諸条件やご提供いただく素材の状況によって変動します。

Request

ご依頼にあたって

企画・お見積りに必要な情報

  • 実施の目的/課題
  • 読み手のターゲットイメージ
  • ご依頼範囲
  • 配信ツール/納品形態
  • ご予算/納期

制作の流れ

  1. お問い合わせ
  2. 与件ヒアリング
  3. 概算見積
  4. 企画提案
  5. 発注
  6. 制作
  7. 納品
FAQ

よくある質問

どのくらい反応がないと「休眠」と判断すべきですか?

一般的には、直近3~6ヶ月程度、開封・クリックが一切ない読者を休眠の目安とすることが多いです。配信頻度や業種によって基準は変わるため、御社の状況に応じた定義から一緒に設計します。

休眠顧客へのアプローチで注意すべき点は?

特定電子メール法やGmailガイドラインなど、配信の同意状況を踏まえたルールの順守が欠かせません。法令やプラットフォームのガイドラインを考慮した設計に対応していますので、安心してご相談ください。

再配信で、かえって解除が増えないか心配です。

休眠度合いに応じて頻度・内容を出し分けることで、そのリスクは抑えられます。全員に同じ内容を送るのではなく、段階的なアプローチを設計しますのでご安心ください。

Resources

お役立ちコラム

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サービス資料の表紙

・メールクリエイトのサービス資料
・最新のメルマガの動向をまとめたリサーチレポート

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